パルシステム・オリジナルの加工食品をご紹介

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パルシステムの加工食品で時短ご飯

こんにちは。
アレコレと食材宅配を使いまくってるサイト管理人です。

(自分のなかで)「パルシステム・ブーム」がきて半年以上経ちますが、最近ますます「便利だなぁ・・・」と思うようになりました。

その理由は「安心して利用できる加工食品が多い」からです。

加工食品は『温めるだけor焼くだけ』で食べられるものが多くて便利ですが、”添加物が多い”という理由で「あまり食べない」または「食べるけど、罪悪感がある」人も多いのではないでしょうか。私も以前はその1人でした。

でも、パルシステムを使い始めたら「無添加」「化学調味料不使用」の加工食品がたーくさん。これなら安心して食卓に並べることができます。しかも「普通のものよりちょっと高いけど、高すぎず、おいしい」ので、とても続けやすいです。

  • 例え安心でも、高すぎると続けられない
  • でも、あんしんできる食材で、おいしい食事がしたい

そんな希望を叶えてくれる、品質と価格のバランスの良い宅配がパルシステムだと私は思います。

ということで、前置きが長くなりましたが、今回はパルシステムの加工食品と、パパッと作った簡単ご飯をご紹介します。

定番の加工食品&時短料理

ここからは写真つきで、簡単に紹介していきます。

定番だからこそ大切「ハム&ウインナー

▼パルシステムの人気商品「ボンレスハム」

パルシステムのボンレスハム

パルシステムのハム・ウインナーは「時短」になると思っています。なぜなら、普通のハムより肉の味がしっかりしていて、いろんな料理に使いやすいからです。

▼自然な色。不自然な「ピンク」ではない

パルシステムのハムは自然な色

市販のハムを食べた時に「肉っていうより、ハムの味」と思うこと、ありませんか?パルシステムのハムは「余計な味がしない」ので、他の食材と馴染みがよく、おいしいです(もちろん、ハムっぽさもちゃんとある)。

▼豆苗とハムの中華炒め(右下)

写真は「豆苗あるけど、どうしよ」と思った時に、パパっと作ったものです。
ハムが主張しすぎないので、バランスの良い味に仕上がりました。

ハムなどの加工肉は「生肉」よりも扱いがラクちん。「簡単に一品増やしたい」って時に重宝してます。

▼焼いて食べるだけでおいしいので、朝食にも

パルシステム「ボンレスハム」を焼いて朝食


次に、ウインナーはこんな感じです。

パルシステムのポークウインナー

パルシステムのポークウインナー

着色料が入っていないせいか、ちょっと青白い。写真はピンクっぽく写ってますが、実物は本格派ソーセージっぽい?薄い色です。

焼くと様子が変わり、一気に食欲をそそる色になります。

▼こんがり焼くのがおすすめ

けっこうジューシーです。
パキっとなりました。

▼パンに挟むだけで、ごちそう感がでる

パルシステムのソーセージとパンで食事

ウインナーとアスパラを焼いたもの、ポテサラ、きのこソテー(残りもの)をパンに挟みました。簡単、時短、なのに、うまい!

これ、けっこう重要なことだと思うんですが、いくら「時短」をして時間に余裕ができても、ごはんが美味しくないと楽しくありません。そして、楽しくないと続かないし、どんどん料理がイヤになっちゃいます。

素材がいいと簡単な調理でも十分においしいので、素材にはこだわりたいですね。

▼レタスとウインナーの炒飯(おいしい)

レタスとウインナーの炒飯

ウインナーがおいしいから、炒飯もおいしい。

ちなみに、先程のパンはCOOP(コープ)ブランドなんですが、「半焼き」の状態で届くパンです。

袋をあけるとパンが真っ白。しかも半生なので、表面を手で触るとベタベタしています。でもでも、トースターでちょっと焼くだけで焼き立てパンの美味しさが味わえるという優れものです。パルシステムでも購入することができます。

▼コープの「ブラウンサーブロール」

▼コープの「ブラウンサーブロール」

▼焼き立て

▼焼きたてのコープの「ブラウンサーブロール

焼くとベタベタがなくなり、表面がサックリ、軽い感じになります。

そのまま食べても美味しいですし、ジャムやはちみつなど、甘い味とも好相性です。


【余談】パルシステムのこだわり

「パッケージ裏」を見ると、パルシステムのこだわりが分かります。

パルシステム「ボンレスハム」パッケージ裏の表示

「私が選ぶ」というのは、公式サイトによると

『私が選ぶシリーズ』のハムやウインナーは、豚肉本来のおいしさを生かして作ったパルシステムのオリジナルブランドです。おいしいからこそ食べ物には価値がある。素材の持ち味を生かし、余計な手間を加えない製法にこだわります。

市販のハム・ソーセージは

  • 亜硝酸塩(発色剤)
  • リン酸塩(粘着補強剤)
  • 化学調味料(うまみの補強)
  • 着色料

が使われていることが多いのですが、パルシステムの商品には使われていないということです。

以上、余談でした。


シンプル原料の「おやつ」もおいしい

パルシステムは「おやつ」もおいしいです。

例えば、人気商品の一つがコチラ↓↓

▼定番人気のカスタードプリン

パルシステムのカスタードプリン

パルシステムのカスタードプリン(パッケージ)

パルシステムのカスタードプリン(パッケージ裏の原材料表示)

生乳、卵黄、砂糖のみ、国産原料で作られた「カスタードプリン」です。

▼ひっくり返して「底」を見てみると・・・

パルシステム「カスタードプリン」の底を見てみる

プッチンする棒がついていません。

しょうがないので、側面に爪楊枝を差し、外周をグルっとすると・・・

パルシステム「カスタードプリン」をお皿に出した様子

想像以上にキレイに取り出せました。

お母さんが作った手作りプリンのような素朴な味で、ホッとします。
子どものおやつに良さそうですが、大人でも疲れた時に食べたら癒やされるかもしれません。


もう一つ、ここ最近で一番衝撃をうけたもの。

私のおやつの定番になったのがコレです↓↓

パルシステムの「産直大豆ドライパック」

そう、大豆。
たかが大豆、されど大豆。

商品名は「産直大豆ドライパック」といいます。
加熱調理済みの蒸し大豆みたいな感じです(実際の製法はわかりません)。

3個パックで300円以下と、リーズナブルな価格で発売されています。

▼中身を取り出してみると、こんな感じ

パルシステムの「産直大豆ドライパック」の中身

見た目は地味ですが、食べてみると想像以上においしくてビックリ。

ホクっと感があって、適度に食感もあり、個人的には「甘栗むいちゃいました」みたいだなと思いました。自然な甘みも感じられました。

パルシステムの「産直大豆ドライパック」の中身

私はそのまま食べるのが一番好きですが、料理に使ったりもします。

パルシステムの産直大豆ドライパックを使った料理(ビーンズトマトソースのポークソテー)

今回はちょっとメキシカンなソースを作り、ポークソテーにのせてみました。

パルシステムの産直大豆ドライパックを使った料理(ビーンズトマトソースのポークソテー)

他にも、ひじきと煮たり、スープやカレーに入れたり、サラダに混ぜたり、色々な料理に使えます。ボリュームアップしたいときにも重宝です。

他にもまだまだ、あんしん商品がいっぱいある

当たり前ですが、他にもたくさんの「安心のオリジナル商品」があります。

例えば、こんな商品。

  • 卵や牛乳
  • 豆腐や納豆
  • お肉
  • パン
  • 冷凍食品
  • 調味料
  • 練り物や缶詰

私は基本的な食材の他にも「本格派のパスタソース」が好きで、国産バジルのジェノベーゼ、シンプルなトマトソースをよく購入します。

おいしさも、あんしんも、便利さも欲しい、でも、高すぎないとうれしい・・・

そんな人にパルシステムはオススメです。

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 2017/09/05  

この記事のカテゴリーは、

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